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外メシ128。〜焼売〜
 JUGEMテーマ:グルメ

焼売を頂きました。
 







丸テーブル一つだけの屋台です。


杭州カルフールにほど近い小さな住宅街湧金門社区の入り口(開元路側)にその屋台はあります。夜8時から営業、毎日100蒸篭しか作らないという焼売が売り切れるまで営業しているそうです。どうやら、お店の人は昼間は他の仕事をしているようで、この焼売屋さんは副業なのだとか。常連に連れられてくるお客さんがほとんどのようですが、この小さな値に車で乗り付けてくる人もいます。知る人ぞ知るといった感じが漂っています。

注文を受けてから作る焼売は皮に粉が残っているところが手作りっぽいです。中国の豚まんや小籠包にありがちな、豚臭さのない豚肉とタケノコ入りの焼売は思った以上に美味しかったです。1蒸籠10元です。

焼売以外にもお客さんが必ず注文する牛骨とカブの煮込み。こってりしているようでさっぱりしているスープを最後まで飲み切ってしまいました。飲み物の提供は一切ありません。夜遊びの帰りに頂くと良いかもしれません。


AT 杭州上城区開元路湧金門社区(延安路と開元路の交差点を東へスグ)入り口の名もない看板もない焼売屋さん


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